【2026最新】山茶花高原に4階建て大型展望遊具が誕生!GW5万人超えで大バズり中の新スポットを地元目線で徹底解説!

山茶花高原ピクニックパークの大型展望遊具がかなりヤバい!

みなさん、こんにちは!
小長井の勝手に宣伝部長兼無茶振り王
こながい町おこし隊のゆたぽんです。

いま、小長井町の山奥にある
「あの場所」
が、とんでもないことになっているのをご存知ですか!?

そう、私たちの愛する
山茶花(さざんか)高原ピクニックパーク&ハーブ園」です!

令和8年度(2026年度)で開園35周年という
記念すべき節目を迎えている山茶花高原ですが、
2026年4月18日(土)、ついに歴史が動きました。

総工費は郷ひろみ超え(2億4千万の瞳)の
な、な、なんと2億6千万円をかけ
「4階建ての超大型展望遊具」がグランドオープンしたんです!!🎉✨

小長井町内の保育施設・小中学生向けに開催された完成式典・プレオープンの様子
小長井町内の保育施設・小中学生向けに開催された完成式典・プレオープンの様子

このニュース、県内メディアだけでなく、
今や九州中のインスタグラマーやインフルエンサーがこぞって発信し、
まさにSNS界隈で大バズり中!

「山茶花高原って、昔行ったことあるけど最近はどうなの?」
と思っているそこのあなた。

ハッキリ言います。

今すぐ行ってください。

ダイの大人も子どもも、
本気で度肝を抜かれます。笑

GWだけでなんと5万人以上を熱狂させた
この新スポットの魅力を、
ジモティーの町おこし隊の目線で
どこよりも詳しく徹底解説しちゃいます!

2026年4月18日(土)グランドオープン|山茶花高原ピクニックパーク 屋外大型展望遊具エリア全体(作:Yutaka Design)

圧倒的スケール!「4階建て大型展望遊具」ってどんなもの?

今回新しく登場した遊具は、
ただの公園の滑り台とはワケが違います。

なんと、建物にして「4階建て」に匹敵する高さとスケールを誇る
大型展望コンビネーション遊具です!

2026/4/11(土)屋外大型展望遊具プレオープン時の様子
4/11(土)屋外大型展望遊具プレオープン時

高原の心地いい風を感じながら、
ネットを登ったり、仕掛けをクリアしたりしながら最上階へ。

そこから一気に見下ろす有明海と雲仙の絶景は、
まさに贅沢の極み。

そして、目玉は何といっても
最上階の4階から一気に滑り降りる、、、

全長34メートルのジェットローラースライダー!

4階から地上まで伸びる全長34mのジェットローラースライダーを横から見た写真
4階から地上まで伸びる全長34mのジェットローラースライダーを横から見た写真

高低差を活かしたスリル満点の滑り台は、
子どもたちはもちろん、
大人が滑っても思わず「ヒョー!」と声が出ちゃう面白さです。笑
(安全面の関係上、大人は滑れません…)
※対象年齢:6~12歳

徹底解剖!4階建て「大型展望遊具」の全貌をフロアごとに完全実況!

「九州初上陸」の円柱型大型展望遊具は、
高さ約14メートル、直径16メートルという圧倒的なスケール!

中央部と外側にはらせん階段があり、
なんと2階部分までは車いすでも上がれるスロープ付きという、
誰もが楽しめる最先端の設計になっています。

それでは、子どもたちが無限ループで遊び倒している
各階の仕掛けを、1階から順に実況解説しちゃいます!

屋外大型展望遊具エリア|巨大ジャングルジム遊具紹介(作:Yutaka Design)
屋外大型展望遊具エリア|巨大ジャングルジム遊具紹介(作:Yutaka Design)

【1階】大人のための特等席!人工芝&日よけ付き「見守りベンチ」

中央のらせん階段を囲むように、
周辺部や外周部には広々とした
「見守りベンチ」が設置されています。

全面人工芝でゴロゴロできる上に、
しっかりと日差しを遮る構造になっているので、
日差しの強い日でも安心。

子どもたちが元気に遊ぶ姿を
座ってのんびり眺められる、
お父さん・お母さんのための癒やしスペースでもあります。

【2階】靴を脱いで大ジャンプ!「ふわふわトランポリン」&3種の滑り台

2階に上がると目に飛び込んでくるのが、
広大な白い「ふわふわトランポリン」

大人もはしゃがずにはいられない「ふわふわトランポリン」
大人もはしゃがずにはいられない「ふわふわトランポリン」

ここは靴を脱いで、
雲の上を飛んでいるような
大ジャンプを楽しめるエリアです。

「ふわふわトランポリン」に上がる遊び心溢れる「プチボルダリング」
「ふわふわトランポリン」に上がる遊び心溢れる「プチボルダリング」

さらに、この2階フロアは
「滑り台の出発駅」でもあります。

一気に垂直落下するようなスリルが味わえる
「フリーフォールスライダー」

波打つ斜面をテンポよく滑り降りる
「ウェーブスライダー(3本)」

「チューブスライダー」入り口
「チューブスライダー」入り口

王道のスピード感を楽しめる
「ストレートスライダー」

気軽に楽しめるカラフルな「ストレートスライダー」は小さい子どもたちに大人気
気軽に楽しめるカラフルな「ストレートスライダー」は小さい子どもたちに大人気

階段のすぐ近くに着地するので、
子どもたちは何度も何度も
繰り返し滑り台へとダッシュしています!

【3階】スリル満点の空中散歩!「ネットトランポリン」&2大スライダー

3階に足を踏み入れると、
今度は足元が2階までスケスケで見える、
スリル満点の「ネットトランポリン」が登場!

下が透け透け、スリル満点の「ネットトランポリン」
下が透け透け、スリル満点の「ネットトランポリン」

高所のドキドキ感に、
子どもたちのテンションも最高潮!
(こちらも靴を脱いで遊んでね!)

そして3階からの脱出ルートも、
めちゃくちゃ手が込んでいます。

カラフルな赤・橙・緑・青の筒を滑り抜ける
「チューブスライダー」

フルーツバス停のようにカラフルな「チューブスライダー」
フルーツバス停のようにカラフルな「チューブスライダー」

透ける「空中トンネル」を通って
外階段へ抜けると待っている、
青&橙のシマシマが鮮やかな
「スパイラルスライダー」

360度透け透けの高所恐怖症の方は足がすくみそうな「空中トンネル」
360度透け透けの高所恐怖症の方は足がすくみそうな「空中トンネル」

くるくると回りながら
地上へと滑り降りる爽快感は、
見ているだけでもワクワクしちゃいます!

大人には懐かしい螺旋階段を通って「スパイラルスライダー」へ飛び込もう!
大人には懐かしい螺旋階段を通って「スパイラルスライダー」へ飛び込もう!

【4階】有明海を一望する絶景展望台 & 最長34mの「ローラースライダー」

いよいよ最上階の4階!

ここには、まるでジェットコースターのコースのような造形をした、
高さ12メートル・長さ約34メートルの
巨大な「ローラースライダー」がそびえ立っています。

最上階4階から14mの高さを一気に滑り降りる全長34m「ローラースライダー」
最上階4階から14mの高さを一気に滑り降りる全長34m「ローラースライダー」

小長井の自然の傾斜をフルに活かして
一気に滑り降りるこのスライダーは、
まさにエリア全体のラスボスです。

そして、4階の展望広場からは、
眼下にきらめく有明海と雲仙岳が
180度の大パノラマで一望できます!

大型展望遊具最上階の4階「展望広場」から望む有明海と雲仙普賢岳の景観
大型展望遊具最上階の4階「展望広場」から望む有明海と雲仙普賢岳の景観

最上部には、
かつて山茶花高原のシンボルだった
「大型風車の一部を再利用したモニュメント」も設置されていて、
歴史の絆も感じられる仕掛けになっています。

山茶花高原のシンボルだった「大型風車」の羽を再利用したモニュメント
山茶花高原のシンボルだった「大型風車」の羽を再利用したモニュメント

この絶景を見るだけでも、
ダイの大人が上まで登る価値は大アリですよ!

解体前のキャンプ場(現在も営業中)にそびえ立つ風車
解体前のキャンプ場(現在も営業中)にそびえ立つ風車

年齢に合わせて安心!家族みんなで楽しめる「3つの専用広場」

「まだ小学生のお兄ちゃんや
 お姉ちゃんみたいには激しく遊べないかも…」

という小さなお子様連れのファミリーも、
全く心配いりません!

山茶花高原ピクニックパークの新エリアは、
子どもの成長(対象年齢)に合わせて、
遊ぶスペースが優しく完全に棲み分けられているんです。

大型展望遊具3階からの小型複合遊具エリア&乳幼児用広場
大型展望遊具3階からの小型複合遊具エリア&乳幼児用広場

① 大型展望遊具エリア(対象年齢:6歳〜12歳向け)

先ほど紹介した4階建ての巨大ジャングルジム。

遊び盛りの小学生が、
頭と体をフルに使って
全力で冒険できるワンダーランドです。

安全のため、一部の滑り台(ローラースライダーなど)は
付き添いであっても6〜12歳以外の利用はできないので、
ルールを守って楽しく遊びましょうね!

大型展望遊具エリア入り口からの巨大ジャングルジム&乳幼児用広場
大型展望遊具エリア入り口からの巨大ジャングルジム&乳幼児用広場

② 小型複合遊具エリア(対象年齢:3歳〜6歳向け)

少し体がしっかりしてきた
未就学児〜低学年の子どもたちが、
自分の力で「できた!」を体験できる
可愛いコンビネーション遊具のエリアです。

小型複合遊具エリアの中心
小型複合遊具エリアの中心

お兄ちゃんたちのエリアとは分かれているので、
ぶつかる心配をせず安心して遊ばせることができます。

小型複合遊具エリアの「鉄琴パネル」
小型複合遊具エリアの「鉄琴パネル」
屋外大型展望遊具エリア|小型複合遊具エリア遊具紹介(作:Yutaka Design)
屋外大型展望遊具エリア|小型複合遊具エリア遊具紹介(作:Yutaka Design)

③ 乳幼児用広場(対象年齢:1歳〜3歳向け)

よちよち歩きのお子様でも安心の、
柔らかい素材や安全な高さで設計された専用広場です。

1歳からの公園デビュー、
山茶花高原デビューができちゃうのが
本当に嬉しいポイント!

屋外大型展望遊具エリア|幼児用遊具広場遊具紹介(作:Yutaka Design)
屋外大型展望遊具エリア|幼児用遊具広場遊具紹介(作:Yutaka Design)

さらにエリア内には、
定番の「ブランコ」や、
風を切って滑る大人気の
「ターザンロープ」もしっかり完備されています!

屋外大型展望遊具の設置前から「トリム広場」のシンボルになっていた「ターザンロープ」も健在
屋外大型展望遊具の設置前から「トリム広場」のシンボルになっていた「ターザンロープ」も健在

事前にチェック!大型展望遊具の利用料金と混雑時のルール

山茶花高原ピクニックパーク自体は、
これまで通り「入園料・駐車場無料」ですが、
新しくできたこの大型展望遊具エリアへの入場には利用料金が必要です。

小長井の未来のために維持管理していく
大切な資金になりますので、
みんなで気持ちよくご利用いただけますと幸いです。

利用料金(エリア入場料):

  • 大人(高校生以上):520円
  • 子供(1歳以上):310円

※エリア内に入場する方は、付き添いの保護者の方も含めて一律で料金がかかります。
※プレイチケットや各種割引は対象外となるのでご注意ください。

土日祝日・繁忙期はお出かけ時間に注意!「90分入れ替え制」

現在、SNSでの大バズりに伴って
大変多くの来場者が訪れているため、
土日祝日や繁忙期は
「90分間の時間入れ替え制(各部定員400名)」での営業となっています。

チケットは総合案内センター横の
専用窓口で当日10時からの先着順販売なので、
「絶対にあの絶景スライダーで遊びたい!」という方は、
少し早めの時間帯を目指して来られることをおすすめします!

(ちなみに、風の丘広場にあるピンクの「どこでもドア」を開けた先に、この巨大な大型展望遊具が現れるという小憎い演出もあるので、行く途中のカメラの準備もお忘れなく!📸)

「こなフェス2024」でこながい町おこし隊が製作・寄贈したピンク色の「どこでもドア」
こなフェス2024」でこながい町おこし隊が製作・寄贈したピンク色の「どこでもドア」

【ちょっと真面目な裏話💡】これ、実は「未来への投資」なんです

この凄まじい遊具、
実は「過疎債(過疎地域持続的発展特別事業債)」という国の制度を活用して建設されました。

「過疎地域」に指定された小長井町だからこそ使える応援資金を、
ただ縮小していくために使うのではなく、
「未来の子どもたちや、
 町に人が集まる仕組みのためにドカンと投資する!」
という、諫早市の攻めの姿勢が詰まった
最高のアウトプットの一つなんです。

山茶花高原は、
現在「10ヵ年の大規模リニューアルプロジェクト」の真っ最中。

今回の大型遊具はその第1弾に過ぎず、
今後も継続的な改修や新しい建設が予定されています。

「人が減るから諦める」

のではなく

「面白い場所を創り続ける」

そんな小長井のワクワクする未来の象徴なんです!

入り口から望む大型展望遊具エリアの全景
入り口から望む大型展望遊具エリアの全景

前年の2倍!2026年GWの来場者数が物凄いことに…

「バズっている」と言っても、
数字で見るとさらにその凄さが分かります。

なんと、今年のゴールデンウィーク(GW)期間中
山茶花高原の来場者数は……

驚異の【5万2,845人】!!!

これ、前年(2025年)の倍以上の数字なんです。
※2025年の2.8人から2.4万人増

しかも、長崎県内の「無料施設」の中で、
堂々の第2位の動員数となりました!

長崎市や佐世保市の名だたる有名スポットを押しのけて、
小長井の山茶花高原が県内2位って、
めちゃくちゃ誇らしくないですか!?

連日、駐車場は県内外のナンバーでいっぱいになり、
新遊具の周りには子どもたちの弾けるような笑顔と、
それを見守るお父さんお尾お母さんの笑顔で溢れかえっていました。

これぞ、私たちがずっと見たかった「地域の活気」そのものです。

アクティビティ一番人気の「スポーツスライダー」に並ぶ2026GW期間中の大行列
アクティビティ一番人気の「スポーツスライダー」に並ぶ2026GW期間中の大行列

2026年GWの山茶花高原ピクニックパーク・大型展望遊具に関するこぼれ話

その①:朝6時から開園待ちの行列!?

山茶花高原の営業時間は10:00〜17:30ですが、
GW期間中、なんと朝6時から開園待ちの列ができたそうです…

福岡や熊本など、県外ナンバーも多かったとのことで
前日入りや、深夜に展望遊具めがけて来られる方も多かったよう。

その②:長崎県内の観光客の8人に1人が来園!?

ゴールデンウイーク(GW)期間中、
長崎県を訪れた観光客数は41万7670人。

つまり、長崎を訪れた8人に1人が
山茶花高原ピクニックパーク&ハーブ園をめがけて
過疎地域である諫早市小長井町に来てくれたことになります☺️

その③:長崎県内の施設来場者数TOP3

2026年おGWは連休期間は前年より1日多かったものの、
雨の影響もあり、長崎の観光客は前年から8,310人減だったそう。

4月25日~5月6日の12日間での
長崎県内の対象施設32施設(ハウステンボス除く)
来場者数TOP3がこちら👇

  • 彼杵の荘(東彼杵町):5万5253人
  • 山茶花高原ピクニックパーク(諫早市):5万2845人
  • グラバー園(長崎市):3万4246人

ちなみに、GW中の長崎のイベントでは、
波佐見町の「波佐見陶器まつり(26万人)」や、
長崎市の「DEJIMA博(21万人)」が多くの人出で賑わいました!

基本情報・アクセス(お出かけ前に要チェック!)

新遊具(屋外大型展望遊具)で遊び尽くすために、
お出かけ前の情報をまとめました!

施設名山茶花高原ピクニックパーク&ハーブ園
場所・住所〒859-0167
長崎県諫早市小長井町遠竹2867-7
Googleマップ
駐車場無料駐車場 約500台(第1~第6駐車場)
大型バス受入れ可
身障者用・駐輪場(バイク用)有り
屋外大型展望遊具オープン日2026年4月18日(土)
営業時間3月~10月 – 10:00~17:30(最終入園17:10)
11月~2月 – 10:00~17:00
定休日毎週火曜(祝日の場合は翌日)
12月30日~1月1日
入園料無料
※大型展望遊具、スポーツスライダーなどの遊具は有料
大型展望遊具に関する情報▼利用料金
・子供(1歳以上):310円
・大人(高校生以上):520円
※付き添いの方含め、エリア内に入場する方で1歳以上のすべてのお客様に料金がかかります。

▼対象年齢
1歳~12歳

▼営業時間
11:00~16:30
※土日祝日などの混雑時は3部制(または2部)
・第1部 11:00~12:30(定員400名)
・第2部 13:00~14:30(定員400名)
・第3部 15:00~16:30(定員400名)
※定員に達し次第受付終了
※土日祝日は予約不可(平日のみ団体予約可)
※詳細は公式HPのお知らせを要確認

▼悪天候時
安全管理の為、強風、雨、雪などの天候時には営業を中止することがあります。
電話番号0957-34-4333
WEBサイト・SNS公式ホームページ:https://sazanka-kougen.com/
公式インスタグラム:konagai_sazanka_kougen
園内マップ:こちらから表示・ダウンロード
アクセスJR諫早駅から車で約45分
JR小長井駅から車で約15分
※最寄公共交通機関なし

10月24日(土)「こなフェス2026」は山茶花高原で開催しちゃいます!!

最後にとびっきりの大ニュースを…

私たち「こながい町おこし隊」が主催する、
大人から子どもまで非日常を味わえる
年に一度の野外イベント『こなフェス2026』ですが……

今年の開催日は【2026年10月24日(土)】に決定しました!

そして気になる開催場所は、
まさにこの新遊具で沸きに沸いている「山茶花高原ピクニックパーク」です!!!

第1回こながいフェスティバル「こなフェス2023」の写真
第1回こながいフェスティバル「こなフェス2023」の写真

2023年に初開催し、これまで3年連続開催中の「こなフェス」
その最初の開催地がここ山茶花高原ピクニックパークという
こなフェスを語る上で切っても切れない仲の私たち。

開園35周年を迎えた山茶花高原と、
4年目を迎えるこなフェスががっちりタッグを組んだ
これまでの歩みとこれからの未来を祝う特別コラボ✨

この新しい大型展望遊具をバックに、
音楽、食、アート、
そして「多様性・共生・共創」のテーマが混ざり合う、
前代未聞の最高の1日をお届けします!

新遊具で思いっきり体を動かして、
こなフェスで美味しいものを食べて、
最高の思い出を作る。

今から10月24日のスケジュール、
絶対空けておいてくださいね!

過去のこなフェス関連情報

こなフェス2023〜フェスよ、来い!〜

こなフェス2024〜フェスに、恋♡〜

こなフェス2025〜結実の未来へ、フェスからエールを〜

最高の景色を、進化する山茶花高原で。

35年の歴史を持ちながら、
今なお新しく生まれ変わり、
挑戦を続ける山茶花高原ピクニックパーク&ハーブ園。

ダイの大人が本気でワクワクを作れば、
子どもたちも、地域も、外から来てくれる人も
みんな笑顔になる。

今回の大型遊具のバズりは、
まさにその証明だと思います。

今週末の予定が決まっていないあなた、
ぜひご家族や大切な人と一緒に、
新しくなった山茶花高原へドライブに出かけてみてください!

有明海・雲仙・普賢岳の絶景と、
圧倒的なスケールの遊具があなたを待っています!

新しく生まれ変わり、進化を続ける山茶花高原で、
小長井の未来を一緒に体感しましょうーー!!

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「山茶花高原で、最高の笑顔に会いましょう!!」

山茶花高原ピクニックパークのコスモス畑と風車(解体前)のコラボレーション
山茶花高原ピクニックパークのコスモス畑と風車(解体前)のコラボレーション

せっかくなら、小長井をもっと楽しみませんか?

多くの方が「フルーツバス停」目的で立ち寄る小長井町。
でも実は、立ち寄りだけではもったいない魅力がたくさんあります。

イベント前後の時間に、

  • 海沿いドライブ
  • 写真スポット巡り
  • 地元グルメ

を楽しむのもおすすめです!

小長井町ポータルサイト「こなガイド」

小長井情報を「これでもかー!」と詰め込んだ
小長井町ポータルサイト『こなガイド』👇

小長井町マップ【こなガイドまっぷ】

全16基のフルーツバス停(隠れバス停含む)と
小長井町内の主要スポットをまとめた『こなガイドまっぷ

#こながイイ フォト旅 のお供にご覧ください(*´︶`*)

小長井町内まっぷ|フルーツバス停・モデルコース
小長井町内まっぷ|フルーツバス停・モデルコース
掲載スポット by ゆたぽん
***小長井町・フルーツバス停マップの拡大表示・ダウンロードは以下ボタンをクリック***

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